小さな庭の寺子屋|卒業生の方へ🌿

卒業生の皆さま、おかえりなさい

小さな庭|寺子屋

― 魂が「自分」へ還る、調律の場所 ―

これからが人生の第3章
やっと本来の自分の旅が始まります。

日常の喧騒に戻ると、つい忘れてしまう「あの心地よい感覚」。
一人で変化の波を乗りこなすのではなく、同じ質のエネルギーで共鳴し合いながら、いつでも本来の自分(中道)へ戻ってこられる、実家のような温かい場所を再定義しました。

えり子

今、大きな手放しを経て

今月、私は自分の中でひとつの大きな決断と手放しをしました。

余分なものを削ぎ落とした先に見えてきたのは、「ただ、ここに在る」という圧倒的な安心感とクリアな空間です。

この寺子屋は、私が一番等身大のままで居られる場所。私の新鮮な体験談やリアルな気づきを、どこよりも早く、深くシェアし、皆さんの歩みの光となる場所でありたいと願っています。

寺子屋サブスク 4つの特別な内容

裸足

① Zoomオンライン瞑想+お話会・シェアリング

平日21時〜(月2回ほど)を目安に開催しています。
あえて曜日を固定にしないのは、リアルタイムで一人でも多くの方と繋がり、お声を聴きたいから。参加くださった皆さんと「次回はいつが集まりやすいか」をその都度相談して、次の日時を決める温かい運営をしています。

<アーカイブについて>
そのときの参加者の皆さまのプライバシー、そして「その瞬間の鮮度やエネルギー」を何より大切にしているため、基本的に一律のアーカイブは残していません。ですが、時折、私一人のトーク部分などを卒業生専用LINEグループにてYouTube限定公開でお届けいたします。

② 【初回限定】個別セッション(90分)無料プレゼント

サブスクにご参加いただいた特典として、最初の1回、えり子との個別セッション(90分)を無料でプレゼントいたします。じっくり今のご自身の状態を調律しましょう。

その後も、ご希望に合わせていつでも「90分 5,000円」という特別な寺子屋価格でお受けいただけます。
(※サブスクご退会後は、通常の卒業生料金 90分 15,000円でのご案内となります。)

③ 卒業生専用LINEグループ(研究室)へご招待

日々の氣づきや特別な動画のシェアはもちろん、この場所の真の目的は「アウトプットの循環」です。

ただ受け取る側として留まるのではなく、ご自身の活動のシェアやモニター募集、今チャレンジしていることの発信を通して、エネルギーを出す側(循環させる在り方)へと少しずつシフトしていく場所です。寺子屋サブスクにご参加の方は、このグループ内で自由にアウトプットや発信をしていただけます。

※サブスクをご退会された後も、LINEグループ自体にはそのまま居残っていただけます(発信・アウトプット権のみお休みとなり、受信はそのまま必要なタイミングで受け取っていただけます)。
寝落ち瞑想
王様のブランチで紹介されました

ささやかな贈りもの・著書『寝落ち瞑想』をお届け

小さな庭からの心からの贈りものとして、えり子の著書『寝落ち瞑想』をプレゼント(お届け)いたします。

「瞑想は難しくない!」を合図に、日々の中でふと肩の力を抜いて、いつでもご自身の内なる宇宙へと還るきっかけにしていただければ嬉しく思います🌿

この場所が、卒業生に選ばれ続ける理由

  • レイキやエネルギーの感覚など「共通言語」があるから、一言で深い部分まで伝わる
  • 普通の日常では少し話しづらいスピリチュアルな体験も、ここでは「当たり前」に共有できる
  • 講師・えり子の「手放しを経てクリアになったリアルな周波数を一番近くでダイレクトに浴びられる
  • 交流は強制ではないので、ただ静かに見守る(ROM)だけでも自分のペースで心地よく居られる
  • 「いつでも参加でき、いつでも解約できる」お互いに縛り合わない自由でしなやかな在り方

日常の「独り」と「寺子屋」の違い

項目 独りでの実践 寺子屋での実践
意識の向き先 仕事、家庭、世の中のニュースに引っ張られがち 定期的に「内側の平和」や「魂の純度」へ戻る
エネルギーの状態 日々のノイズで徐々に周波数が散漫になりやすい 月2回の対話と瞑想で、しっかりリセット・自動調律
心の繋がり 周囲に理解者がおらず、時に孤独感を覚える お互いを承認し、アウトプットを応援し合える安心感

エネルギーの循環について

1,500
円 / 月額(税込)

無理のない調和の形

過度な対価でも、自分を追い込むための投資でもありません。

この安心安全な温かい場をお仲間と共に維持し、細くても確かなパイプを繋ぎ続けるための「托鉢業」のような、お互いのエネルギーが心地よく循環するための形です。

また共に歩みませんか?

毎月2回、手放しを経てよりクリアになったエネルギーでのZoom会。
「しばらくお休みしていたから入りづらい」なんて思う必要はまったくありません。
小さな庭の扉は、いつでも、あの時のまま全開にしてあなたを待っています。

寺子屋の扉を開く(サブスクに参加する)
※いつでもご参加、いつでもご解約いただけます。

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